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2013年度アシスト新卒採用サイト

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東日本

関 俊洋
氏 名 関 俊洋
入社年 2006年(2013年度サポーター)
学 部 経済学部
学 科
職 種 技術職
所属部署 情報基盤事業部

 

09:00

出社。今日のスケジュールとメールをチェック。

10:00

プレゼンリハーサル。午後のプレゼンに向けて流れをチェック
一人密室で練習することも・・・

11:30

昼食。少し早目の昼食。社内でお弁当を食べる

12:30

会場入り。
・ まだお客様のいない会場に入る
・ スクリーンの見え具合、音響をチェック
・ プレゼンの段取りを確認

13:30

開場
・ お客様を誘導
・ プレゼン内容の最終チェック

14:30

プレゼン開始
準備の成果を思う存分発揮する!

17:00

プレゼン終了、片づけ
・ 勉強のため他のプレゼンも見学
・ 全てのプレゼン終了後、会場の後片付け

18:00

明日の準備
明日の仕事の段取りを考え、準備しておく

19:00

退社
プレゼンの打ち上げへ

 

やはり一番はお客様からの評価ですね。自分の仕事は製品の良さをアピールすることですから、それが伝わったかどうかが非常に大切です。プレゼンテーションを行った結果、製品を気に入って購入して頂くのが一番理想だと思いますが、そこまでいかなくとも、『説明が分かりやすかった』『とても参考になった』という言葉をいただくだけでも十分に充実感を得られます。 プレゼンテーションには長い準備期間がありますので、それが実ったときの充実感は大きいですね。

幅広い知識を持ち、『便利屋』になることです。 社内には様々なスペシャリストがおり、『○○で困ったらあの人に聞け!』というケースはよくあります。繁忙期には引っ張りだこになり、スペシャリストが不在だと業務が滞ってしまうことすらあります。一方で、『あの人なら何でも知ってるから、とりあえず話をしてみよう』というケースは殆どありません。まさに便利屋のポジションですが、私はそこを目指したいと思います。 野球でいうと内外野を守れる選手みたいなものですね。決して控えにならないように頑張ります。

入社して以来、一度も人間関係で困ったことがありません。 少し変な表現ですが、風通しの良さは異常です。 同じ仕事をただ繰り返すということがなく、自分で考えて行動するということが常に求められますが、それを最大限バックアップしてもらえる体制が整っています。熱意を持って考えたアイディアはきちんと受け入れてもらえますし、チームで一丸となって取り組む姿勢も根付いています。 この『人』の良さは、アシストならではのポイントですね。

『疲れたら、一杯やろう』 これは偉人の言葉でも何でもなく、単なる私のモットーです。 仕事に集中して取り組むことは非常に大事ですが、一方でメリハリをつけて体を休めることも同じくらい大事だと考えています。 ある時、抱えていた仕事が予想外に脹らんでしまい、連日対応に追われるということがありました。焦りから休憩も取らず仕事をしていましたが、最終的に息切れしてしまい、予想よりも多くの時間を要してしまいました。それ以来、気分転換を大事にしています。もちろん仕事中は一杯やれませんので帰ったあとですが。

かなりのインドア派でゴロゴロしていることが多かったのですが、最近運動不足を感じてきたので外に出るようにしました。時々公園に出かけて、バスケットボールを楽しんでいます。 近所の子供のほうが明らかにうまいのですが、めげずに頑張っています。
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