Ashisuto Recruiting News

2013年度アシスト新卒採用サイト

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FAQ

採用人数について教えてください。
25名程度を予定しています。(基本的に、人数の達成が目標ではなくアシストの選考基準によって、アシストに合った方を採用します。そのため、結果的に、採用人数が増減する可能性もあります)
選考会はいつから開催されるでしょうか?
採用スケジュールはリクナビで公開します。まずはこちらよりエントリーしてください。(企業説明会は、2月からの開催を予定しております)
資格を保有していた方が有利ですか?
人物重視の採用を行っているため、直接選考に優位になることはありません。資格取得の目的やプロセスを参考にさせていただくことはあります。
英語能力は必要ですか?
アシストのお客様は日本国内の企業が中心となりますので、英語能力が選考基準になる事はありません。しかし、担当する製品によっては、メーカー(米国)と直接取引きする場合もありますので、英語が得意な方には、より仕事のチャンスが広がることもあります。
OB・OG訪問やリクルーター制度はありますか?
人事を通じてのOB・OG紹介はしていません。しかし、アシストの選考では、先輩社員が同席しますので、気軽に質問できる場がセッティングされます。仕事の内容から、面接の裏話まで、どんどん自由に聞いてください。これって、学生の皆さんの就活を支援するアシストのサポーター制度と呼ばれています!

アシストの仕事内容がよくわかりません。何を扱っているんですか?
“企業向けコンピュータ”のパッケージ・ソフトウェアを中心に取り扱っています。アシストのビジネスは、優良なソフトウェアを世界中から選定し、お客様毎に最適な製品・サービスを提供して、お客様(企業)の業務効率化や生産性向上に役立つことです。例えば、皆さんが身近に使っているサービス(アメブロ、mapion等)にも、アシストの製品が使われています。
アシストはどこかのソフトウェア・メーカーの系列会社ですか?
いいえ。メーカーやベンダーの系列には属さず、独立系のソフトウェア企業として活動しています。メーカーやベンダーに縛られることなく、お客様それぞれに最適なソフトウェアを提供することが可能です。現在、アシストでは、取り扱いメーカーは30社、取り扱い製品は50種類以上にのぼります。要は、お客様に最適な製品を提供できるという大きな特徴があります。
『資本金1,000万円』とは、規模の割に少なくありませんか?
製造設備や在庫への投資がいらないため、多額の資本金を必要としません。株式を公開していないため、株主への配当を行わず、社員への利益還元を実施しています。またアシストのビジネスモデルでは、製品の売りきりではなく、技術サポートやコンサルティングといった付加価値を提供しており、この部分が、アシストの大きな収益・財産になっています。
環境への取り組みについて教えてください。
チーム・マイナス6%の活動に参加し、CO2の削減に取り組んでいます。アシストでは、クールビズをいち早く導入し、男性社員の皆さんには、夏服(半袖)を制服として取り入れています。日本の蒸し暑い気候に合わないスーツを脱いで、仕事しています。
詳細はこちらをご覧ください。

寮はありますか?また、住宅手当は出ますか?
寮はありません。社員のニーズも様々だと思います。会社が寮を設置・完備するよりも、社員の生活スタイルやニーズに合った形態が望ましいと考えます。アシストでは、転勤者については、会社契約の借上げ住居として、新規契約費用と引越費用の全額を会社が負担します。また、住宅手当という名目での支給はなく、住宅費補助の目的も含めて物価指数等を参考に、地域手当を支給しています。
社員の資格取得に対して補助はありますか?
社員の能力開発と資格取得に対する自己啓発意欲の向上を目的に、一定の条件を満たす資格に対しては報奨金を支給しています。現在は、国家資格や公的資格、コンピュータ資格の40種類が対象となっており、社員の自己啓発の支援しています。
出産や育児に対して支援制度はありますか?
産前・産後休暇、育児休業については、会社として積極的にサポートしています。結婚後も出産後も本人の希望とやる気さえあれば、勤務を継続することは全く問題ありません。出産を理由に退職する社員はほとんどいませんし、育児休業取得後、ほぼ100%の方が復職して出産前と同様に活躍しています。
女性も活躍できますか?
取締役をはじめ、女性の管理職従事者もおり、実際に活躍しています。現在、7名の取締役のうち、2名が女性の取締役となっています。アシストでは、男女雇用均等法が制定される以前より、男女平等が実践されている会社です。
残業はありますか?また、残業代は出ますか?
現在、残業手当は『みなし残業手当(名称は、職種手当)』として一定時間の残業を前提に支給されています。
9時〜17時が、就業規則で定められた業務時間となっています。しかし、忙しいIT業界ですので、残業で仕事をする事や、技術スキルの習得、業界動向のリサーチなど、日々の研鑽は必要不可欠となります。その為、『会社に残る=仕事』という構図がなりたたないのも事実だと思います。アシストでは、仕事の成果は時間ではなく、結果や貢献に応じて評価する事を基本としています。

勤務地や職種は選べますか?
勤務地や職種、配属については、会社の人員計画と皆さんの希望、適性等を総合的に判断して決定します。皆さんの希望は、選考時や内定後のアンケート等で確認しますが、最終的には会社側で決定致します。
1年目から地方で勤務できますか?
入社時の配属は、東京、大阪、名古屋の3箇所に限定されます。現在の社員の配属人数の構成からも、新入社員の配属は、東京地区7割:その他地区3割が一般的な配属状況になっています。入社後に定期的に行われる上長との面談の中で異動を願いでることはできます。

コンピュータに関する知識がなくても、技術職につくことは可能ですか?
アシストの新卒採用者の8割〜9割は文系出身者です。業務に必要な知識は、新入社員研修や配属後に学ぶ機会を設けるので心配する必要はありません。実際に、お客様のところでは会計、人事、生産管理といったような様々なシステムが動いており、これら業務の知識も必要となります。そのような知識は、文系の勉強が大きく役に立ちます。IT業界では、コンピュータ知識と、専門知識、コミュニケーション能力がバランスよく必要になります。
大学や学部、また男女で仕事の相違はありますか?
仕事面でも待遇面でも一切差はありません。『入社後に何をやったか』『どれほどチームに貢献し成果を上げたか』の総合的な実績を重要視しています。
受注開発を行っていないということは、アシストの技術職はどんな仕事をするのでしょうか?
営業と共にユーザ先に出向いて、デモンストレーションや導入作業などの営業支援を行ったり、技術的な障害や問題に対する早期解決、ソフトウェアの機能を十分活かせるような技術支援を行っています。アシストの場合には、すでに完成されているソフトウェア・パッケージを取り扱っていますので、物を作るというものではなく、自分の持っている技術ノウハウをお客様に伝授・提案するといったイメージを持ってください。
ノルマはありますか?
営業には、もちろん個人ノルマは、設定されます。しかし、アシストでは、チームセリングという考え方がメインとなりますので、単純に個人の結果だけを評価するものではありません。まずは会社全体の業績結果、そしてチームの目標や達成度合い、その上で個人の実績・貢献を評価します。個人の評価については、数字だけで評価するものではありません。まずは個人と上司による面談を行って、正しい目標設定を行います。目標設定については、結果のみで評価するのではなく、もちろん重要なのはそのプロセスであり、結果がすべてではありません。
飛び込み営業はありますか?
いいえ、ありません。
基本的に、営業マンそれぞれに担当するマーケットが決まりますので、既存顧客に対する顧客深耕がメインとなる営業活動となります。お客様のニーズや課題を分析し、自社の製品を核として具体的なソリューションを提案いただきます。学生の皆さんが、マイナスイメージを持つ飛び込み型の営業は、一切行っていません。但し、新規製品の拡販や、新規マーケットの開拓のために、時には、新規開拓が必要になる場合もあります。しかし、そのような場合でも、製品発表セミナーや各種イベントを開催し、発掘するケースがほとんどです。

新人研修の内容を教えてください。
ビジネスマナーからコンピュータの基礎知識、取扱製品についての知識を習得してもらうことを初め、アシストで働く上で、大切にしている価値観を学んでもらいます。しかし、集合研修だけで、知識やスキルを習得することは不可能ですので、配属先でのOJTを通じて、1年間は、ビッシリと勉強していただきます。
新人研修は市ヶ谷本社で行われるのですか?地方勤務者の寝泊りはどうするのですか?
入社後の新人研修は東京で実施されます。市ヶ谷本社の他、外部の研修施設を利用します。地方勤務者の宿泊については、ウィークリーマンションを使用します。手配は会社が行いますのでご安心ください。ウィークリーマンションは、集団生活になりますので、研修以外に、同期の連帯感が更に強くなるようです。
教育制度について教えてください。
各職種・役割ごとに必要となるスキルやマインドを育成するために、育成プロジェクトとして、研修プランの構築及び運営を行っています。詳しくは「教育プログラム」のページをご確認ください。
キャリア体系について教えてください。
アシストでは、職種(技術、営業、スタッフなど)ごとに初級、中級といった4つのクラス(社内名称は「資格」)に分かれており、それぞれに必要なスキルを定義することで、どんなスキルを積み上げていけばキャリアアップにつながるかを明確にしたキャリア体系が組まれています。詳細は「評価とキャリア」のページをご覧ください。
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