仲良しなだけじゃない。真面目で熱いアシスト社員! (4年目社員・中川悠子)
人・風土2011.05.13
皆さん、こんにちは!
市ヶ谷で働く技術の中川です。
この4月で入社して丸4年経ちました。
大学では文系科目を選択していましたが、アシストへ入社し、技術職として働いています。
写真は最近人気のゴルフをやろう〜と、同期とバーチャルゴルフに行ったときのものです。
初めてのゴルフ。練習姿…ぎこちないですね。(笑)
次は打ちっぱなしにいくぞー!と、みんなで気合を入れてます。
このブログでは、今までも多くの社員から「アシストって仲が良い!」ということをご紹介してきました。
今回は、仲が良いだけではない、真面目で熱いアシスト社員の一面を、ご紹介します。
私の所属する部署では、4ヶ月に1回、土曜日に出勤して勉強会を行なっています。
え?土曜日にも出勤するの…?
と、思うかもしれませんが、メンバー(24名)全員で、丸1日予定をあわせるには平日には難しく、
どうしても土曜日になってしまいます。
もちろん、休日出勤した分は、好きな平日に振り替えてお休みをいただいています。
勉強会では、何をしているのかというと、大きく分けて2つのことを行なっています。
◎普段は学べない業界知識や、様々なソフトウェアについて勉強
平日は、通常業務を優先するため、勉強をする時間がなかなかとれません。
そこで、勉強会では、業界の最新動向や、新製品について、調べた情報を発表したり、各自の意見を述べたりします。
◎テーマを決めてメンバーで議論、意見交換をする
テーマは毎回違い、様々なものを扱います。
例えば…
「新しいIT技術についてどう考えるか?」
「マネージャーになったら、部署をどうしたいか?」などなど。
普段の業務では考えないテーマを、各自真剣に考え、それを皆で共有して意見を交換します。
皆の意見はぶつかることもありますし、白熱して時間を忘れることもあります。
けれど、皆で真剣にひとつの事を考えることで、普段の業務、自分の所属する部署、
そしてアシストという会社について、自分なりの考えを持つことができます。
そもそも、この勉強会は「もっと新しいことを学びたい」「皆で議論したい」という部内の声から、
自然発生的に開催されるようになったものです。
丸一日を勉強や議論にあてることはとても贅沢ですし、それだけに集中できる、とても貴重な時間です。
さて、勉強会後は懇親会と称して飲み会が開かれます。
そこでは、業務でなかなか関わらないメンバーと、さらに話しが盛り上がり、部内の交流の場になります。
このように、単に仲が良いだけではなく、常に自分のスキル向上や、
アシストという会社のことを考える真面目で熱い社員が多くいます。
説明会でも、個性溢れる先輩社員がお待ちしていますので、ぜひいらしてください!














