アシストと聞いて何をイメージしますか? (4年目社員・岡本啓佑)
事業・仕事2011.06.03
皆さんこんにちは!
アシスト中日本支社で営業を担当しております、岡本です。(3列目右から3人目が私です。)
この写真はアシスト若手メンバーでサッカー大会に出場した時のものです。
同期/先輩/後輩が集まり、年に2回静岡でサッカーをしています。(入社されたら是非一緒に!!)
さて、「アシストと聞いて何をイメージしますか?」というタイトルで、事業内容についてお話をしたいと思います。
重複しますが、皆さんはアシストと聞いて何をイメージしますか?
1.人の仕事を手伝う事
2.サッカーやバスケットボール、アイスホッケーなどで、ゴールを助けるプレー。
3.パッケージソフトウェアの専門商社。
皆さんがイメージされるのは、もっぱら1.や2.だと思います。
(就職活動するまでうちの会社知らなかった方も多いと思います。僕もです。。)
ただ、全てに共通している事は、「目的を果たす為の力になる」という事だと思います。
困った時や悩んだ時に、親身になって相談にのってくれる「家族」や「友達」が、
皆さんの周りにも沢山いらっしゃると思いますが、株式会社アシストも同じです。
企業にとって必要不可欠なITシステムをソフトウェアという分野で魅力的な実現方法をご提供する。
そういう会社です。
企業のITシステムに関する課題といってもその要素は様々です。
データをしっかりと格納するための基盤に問題があることや、
複雑化するシステムのメンテナンスに関する問題など、様々な要素があります。
他の社員もこのブログで書いていますが、アシストの扱う商品はパッケージソフトウェアです。
つまり、様々なお客様で望まれる要望や、課題への解決策を盛り込んだ既製品です。
パッケージソフトウェアは多くのお客様の要望や課題解決の為の施策として製品化されたものではありますが、
全てのお客様でフィットするかといえばそうではありません。
様々な製品を組み合わせなければ実現できない事もありますし、
時にはアシストの商品のみ実現できないものもあります。
幅広い知識や技術力が必要になるのは勿論ですが、お客様の目線で物事を考えられるのかという所が
なによりも重要な要素になります。
誤解を恐れずに書きますと、いくら技術や能力に長けていても、
お客様の立場で物事を考える事ができないビジネスマンはアシストでは重要視されません。
どうすればお客様の役に立てるのか、献身的なマインドを持っていなければ、アシストで活躍するのは難しいと思います。
アシストには現在、800名以上の社員が在籍しています。
営業、技術、サポートメンバーと職種は様々ですが、顧客の悩みに傾聴し、
親身になって自分のできる事をやり抜くという意味では共通です。
どういう会社で働くのかという要素に、どういう姿勢で仕事に取り組むのかという事もポイントにされてみてはいかがでしょうか。
就職活動は先が見えない将来を想像しながらの活動ですので、
不安や焦りなど色々な気持ちになることがあると思います。
でも、素敵な企業をみる事ができる数少ないチャンスだとも思います。
色々な方の話を聞いて、充実した活動をしてくださいね。
応援してます!!!














